立川まつり 国営昭和記念公園花火大会

立川まつり 国営昭和記念公園花火大会- イベント情報/アクセス
花火情報
| 大会名 | 立川まつり 国営昭和記念公園花火大会 |
| 打上げ数 | 約5000発 |
| 打上げ時間 | 19:15~20:15(60分) |
| 例年の動員数 | 約40000人 |
| 開催日 | 2024年7月27日(土) |
| 荒天の場合 | 少雨決行、荒天による順延なし |
| 有料席 | 2名様用レジャーシート:13,200円 1名様用イス:8,800円 団体シート(10名):77,000円 |
スポット情報
| 会場 | 国営昭和記念公園 |
| 会場アクセス | JR中川駅徒歩20分。/JR東中神駅徒歩10分。/西武線武蔵砂川駅徒歩20分。 |
| 駐車場 | ○公園周辺に有料駐車場有 |
| 問合せ | |
| 公式サイト | 公式サイト |
立川まつり国営昭和記念公園花火大会の見どころ
立川まつり国営昭和記念公園花火大会は、昭和29年に日野橋ほとりの多摩川河原で実施された第1回 立川納涼花火大会以来60年以上の長きにわたり、立川の夏の風物詩として立川市民はもちろんのこと、多摩地域で暮らすたくさんの方々に愛されている花火大会です。
長い歴史の中では、天候や様々な理由で開催する事ができなかったこともありましたが、多くの方々の協力により、打ち上げが実現しています。
立川まつり国営昭和記念公園花火大会は、歴史ある花火大会で、1954年(昭和29年)から行われています。この素晴らしいイベントについて、詳しく説明しますね。
立川まつり国営昭和記念公園花火大会は、立川基地で行われる東京で一番大きな花火大会として有名でした。近年は東京湾大華火祭でも同じ大きさの1.5尺玉の花火が上がるようになりましたが、立川まつりは三多摩地区で一番の花火大会と認識されています。立川市の人口が17万人であるのに対し、国営昭和記念公園内の観客数だけでも33万人、周辺道路を含めると75万人もの観客が訪れる大規模なイベントです。
一尺五寸玉: 大会の目玉は、直径45cm、重さ約30kgの一尺五寸玉です。高度400mまで打ち上がり、立川の夜空を鮮やかに彩ります。
ワイドスターマインと芸協玉: 全国の花火競技大会で入賞した芸協玉やワイドスターマインなど、趣向を凝らした色彩豊かな花火も楽しめます。
